
昭和15年
関東コンクリート研究所設立以来
一貫してコンクリート2次製品の開発にとりくんで早60年。
多年にわたる研究の結果、遠心力工法を導入した独自の製造システム(特許)を開発し、製品凝固を飛躍的に緻密化、特に磨耗に強い製品を創りだすことに成功しました。
その結果天然石にかわる高強度擬石コンクリートブロック、遠心階段、遠心平板を生み出しました。
これらは天然石に比べ経済的で施工しやすい為、昭和24年初施工以来今日まで数多くの実績を重ね、高い評価を得ています。
さらに昭和58年には本石板を遠心力工法で擬石コンクリートとの打ち込みに成功し(特許1件、意匠1件)駅舎のみならず建築物、外溝、公園、駅前広場、イベント広場など環境に合わせた多様なニーズに応えております。
今後も高い技術力とクリエーティブな発想で、安全でよりよい快適な町づくりにお役に立ちたいと願っております。
社名
関東コンクリート工業株式会社
本社
〒338-0003
埼玉県さいたま市中央区本町東7-7-28
TEL:048-852-1369 FAX:048-852-1950
E-mail:kankon-ind@kankon.co.jp
行田工場
〒361-0011
埼玉県行田市荒木2144
TEL:048-557-1337 FAX:048-557-3628
創立
昭和15年
資本金
2,300万円
代表取締役
野中尚武
主な納入先
鰍iR東日本建築設計事務所梶@東京メトロ(旧帝都高速度交通営団)
清水建設梶@西武建設梶@椛蝸ム組 東鉄工業梶@東武谷内田建設
鹿島建設梶@鉄建建設梶@河本工業梶@第一建設 クリヤマ梶@佐渡島金属梶@等